「借りる」

ではなく

「借り続ける」
「借りる」

ではなく

「借り続ける」

数字の分析や理屈だけでは

借り続けられない
数字の分析や理屈だけでは

借り続けられない

大企業×中小企業×銀行

このノウハウがあるからこそ

できることがある
大企業×中小企業×銀行

このノウハウがあるからこそ

できることがある

銀行から「上手に借り続ける」の実現

特定の領域に対する分析やアドバイスにとどまる専門家のサポートで、足りていますか?

「3つの変化」で借り続けられる会社へ

数字の変化

計画実現に「必要になるお金」はいくらですか?

売上が増えれば利益が増える。

でも、その売上達成に必要な資金が
どれくらい必要かイメージできていますか?
そして、その資金を確保するために
必要な利益はイメージできていますか?
資金確保のため、数字に変化を起こします。

行動の変化

計画実現に「必要な行動」が設定されていますか?

数字に変化を起こすには、行動の変化が必要です。

どのポジションの人に、どんな行動を求めるのか。
求める行動と方向性は計画と一致しているか。
リーダー、マネージャー、プレイヤーの
それぞれの役割と求められる行動の定義が
設定されていると、計画達成に近づけます。

感情の変化

社員は前向きに・自主的に行動していますか?

行動の変化を起こすには、感情の変化が必要です。

「計画だから」「目標だから」「仕事だから」
こんな言葉と共に行動の変化を求めていませんか?
それ自体は間違いじゃなくても、その言葉で
どれだけモチベーション高く行動できるでしょうか。
厳しさの設定を誤ると、社員は能力を解放できません。

一見すると借入に関係なさそうなその悩みも、実は「借り続ける」を難しくしていきます。

身近な専門家の話に対して、こう思ったことはありませんか?

「数字の分析や理屈を言われても、そこから具体的にどうすればいいか分からない」
「分析やアドバイスはしてくれても一緒にはやってくれない」

それはきっと、以下のようなお悩みに対してのサポート不足ではないでしょうか。

売上の伸び悩み

ここ数年、売上が伸びない…

創業から伸びてきた売上。社員が増えて
売上が伸びるはずが止まっているのは…

なぜ?

幹部社員が育たない

幹部候補が思ったように成長してくれない…

たしかに仕事は一通りできる。でも、一緒に経営ができるレベルにならないのは…

なぜ?

社員に考えが伝わっている
気がしない

常に指示しないと社員が動いてくれない…

社員が自発的に動いてくれないのは…

なぜ?

社員がすぐ辞める

人を採用したら楽になるはずが…

辞めて採用して、辞めて採用して。
こんな状況が続くのは…

なぜ?

手順やルールが定まっていない

「◯◯さんがいないと分からない」ばかり…

人に仕事が紐づいて、特定の人にしか
分からない業務ばかりなのは…

なぜ?

社長が最前線から引けない

会社の未来を考える時間がない…

進む方向を示すのは社長にしかできない。
なのに、それを考える時間がないのは…

なぜ?

悩みが生まれる3つの要因

社長のスーパーマン化

大手・中堅企業なら専門部署がある仕事を、社長が一人でこなしている・一人で意思決定して「なんとか回している」状態。その状況が「策を練る時間」を確保できないことにつながる。

社長は目線が高い

乗り越えてきた修羅場の数、書籍やセミナーでの勉強、経営者仲間のアドバイスなどでどんどん能力が高まるから、社員に求める水準が高くなって社員がついていけず、社員が指示待ち状態から抜け出せない。

社内が「担当者」ばかり

「売上を増やしたいから営業人員を」のように、経理ができる人を、総務がわかる人を、と各分野の即戦力を求め続けた結果、全体を見ることのできる人がいない。

選ばれる理由

なぜ、L.I.G Partners?

「借り続けること」の大事さ

融資を一生懸命に借りようとする社長がいる。融資を借りることを一生懸命サポートする専門家はいる。
でも、「借り続けること」を一生懸命にサポートする人は、そうはいません。
なぜなら、分析・アドバイス・資料づくりまでのサポートにとどまるからです。
元銀行員として2,500冊以上の決算書分析、1,000件を超える融資の承認率9割の経験と実績に基づいた融資のサポートだけでなく、万年最下位争いをしていたチームがわずか一年でトップ10入りするチームに変化した「行動の変化や感情の変化」までもサポートします。

人材が圧倒的に不足する領域を横断的にカバー

会社の未来をつくる領域。財務、人事、経営企画。中堅・大企業にはある部署の機能を社員30人以下の企業が持てない現実。
未来をつくる領域の人材は給料が高く、人材を募集しても人が来ない。
ここをフルタイムパート並みのコストで横断的にカバーするのがL.I.G.Pです。
「大企業×中小企業×銀行」の希少な視点が生み出すサービスです。

大企業と中小企業の両方を中から知る強み

大企業と中小企業で大きく違うのは、人の能力ではありません。
ルール設定や定義づけ、そして、それを運用する力に差があります。
大企業はルールでがんじがらめ?実は違います。
数千人、数万人が動くためのルールだから、そう見えるだけです。
実情に合った、しっかり運用できる仕組みを共に作り上げましょう。

 

L.I.G. Partnersのポジショニング

「 会社の未来づくりを横断的に 」

社員30名以下の社長が普段から接点のある専門家。
未来をつくる領域になると、途端にプレイヤーが少なくなります。
大手企業なら、未来をつくる領域をカバーする部署があります。
一方、中小企業の場合、数字のことは税理士、人のことは社労士。

では、「 数字 × 人 」は?

これが一例です。
そして、未来づくりに確実に必要となる「お金」について

決算書分析2,500冊以上、1,000件以上の融資承認率9割超の
ノウハウで資金確保をサポート。

こういった異なる領域の組み合わせとなると、急にサポートできる人がいなくなる。

ここをサポートするのがL.I.G.Pです。

社長の「溢れる力」はしっかり伝わっていますか?

社長は人よりも圧倒的にパワフルなエンジン。エンジン性能が素晴らしいから、良い部品がほしくなる。

すごくいいタイヤを履きたい。
すごく良く効くブレーキをつけたい。

でも、エンジンの力をうまく伝えないと、その性能は発揮されません。

能力の高い社員がほしい。
各分野に頼りになるスペシャリストがほしい。

1,000社以上の中小企業を見てきて分かったことは、「能力の高い人やスペシャリストが足りないから課題が解決しないのではないということです。

ここをサポートするのがL.I.G.Pです。

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よくある質問と回答

Q01サービスはオンラインですか?対面ですか?

原則対面ですが、柔軟に対応しております。ご希望があれば、お問合せください。

Q02依頼できる地域はどこまでですか?

近畿エリアを中心に活動していますが、遠方の場合もお気軽にお問合せください。

Q03社員に対して研修などはしてもらえますか?

基本的に社長へのサービス提供となります。但し、サービスによっては対応可能ですので、お気軽にご相談ください。

Q04支払い方法を教えてください

原則、銀行振込となります。

Q05料金はどのくらいですか

月額100,000円(税別)〜200,000円(税別)となります。
月額サービスの他に、スポット対応も可能です。
詳しくは「料金システム」をご覧ください。

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